【タイトル】
令和8年10月19日【本文】
今日は、年少りす組が初めて参加する「にこにこたいむ」でした。 「にこにこたいむ」とは、こどもたちは、いつもより幼稚園で長く遊ぶことができて「にこにこ☺」 保護者の皆さんは、こどもたちがいつもより長く幼稚園にいるので、リフレッシュタイムをもつことができて「にこにこ☺」 ボランティアの先生や、幼稚園の先生たちはみんなと楽しく遊べて「にこにこ☺」 みんながにこにこになるので「にこにこたいむ」と言う名前がついている、預かり保育のことです。 (ボランティアには、修了児の保護者の方や、元先生が来てくださっています。) 普段、保育室には出ていない遊具で遊ぶことができます。 様々な遊具があるので、同じ遊具に興味をもった友達と一緒に遊ぶことができ新たな関りが生まれます。 そして、友達の遊んでいる姿を見て、新たな気付きが生まれたりもします。 また、じっくりと自分のペースで楽しむこともできます。 今日も、みんな夢中になって遊んでいました。 「りす組さんが戻って来ないなー。2階のトイレは初めてだからかな?」と、教師が呟いていると、「僕、行ってくる!」と、迎えに行く様子も見られ、年長児の優しさを感じました。 最後は、映画の時間もありました。 「日本昔ばなし」は、とても面白かったようです。 次回は、11月12日(木)です。 楽しみにしていてくださいね。【添付ファイル】
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