【タイトル】
4/19 やりたい遊びを見付けて【本文】
年中うさぎ組も、行動範囲が広がり、自分のやりたい遊びに関わって楽しんでいます。 廊下では、ウレタン積み木を積み重ねていくうちに、お城のようになっていきました。いろいろな形になるのが楽しいようで、何度も、動かしたり乗せたりしながら、形が変わるたびに「こんなのができたよ」友達や先生に嬉しそうに伝えていました。 園庭では、年長ぱんだ組が育てている野菜の生長に興味をもって見たり、気付いたことを先生に伝えたりする姿も見られます。 また、花に水をあげたり、虫探しをしたりなど、身近な春の自然に親しんでいます。 滑り台やジャングルジムなど園庭の遊具で遊んだり、砂場でご馳走を作って楽しんだり、暖かな春の日差しの中で、元気いっぱい遊んでいます。 いっぱい遊んだあとは、片付けをすることや、みんなで集まって楽しいことをする時間があることなど、園生活のリズムも少しずつ分かってきたようです。 ほんの数日前までは「ママはまだ?」とお迎えの時間を気にしていたうさぎ組さんですが、今では、「もう、お片付け?早いよ~」という声も・・・日々、成長していますね。【添付ファイル】
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